ドランヴァロの「リビング・イン・ザ・ハート」

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アクセス・バーズをやってから

色んな事が加速しており

目覚めへの欲求がMAXになっています

 

いてもたってもいられず

与えられた本を読み、映像を観て

情報に触れ続けています

 

 

最近は、

カタカムナの平十字さんから

直接伝わった楢崎皐月さんの愛弟子で

唯一、カタカムナの正統な伝承者となった

宇野多美恵さんの本

【相似象】を

手にする事ができて

読みあさっています

 

また、ここ数日は

フラワーオブライフで有名な

ドランヴァロ・メルキゼデクの

2006年に日本で開催されたワークショップの

DVDをご縁の深い方から教えて頂き

みています

 

 

 

むっちゃ、面白いです!

しかも日本語通訳がいるので

日本人にはわかりやすい

 

 

恐らく、瞑想とか普段からしていて

色んな気づきをすでに持っている人なら

 

このDVDを見るだけで

覚醒がうながされるのではないでしょうか

 

私自身は

自分の使命のもっと根源的なものを

発見しました

そして言葉にできなかった感覚が

言葉になりすっきり!

第3の目で後ろ方向とかもわかるように!

 

ドランヴァロは理路整然としていて

数字や図形などで説明するので

思考派の人にも受け入れやすいと思います

 

個として別れてしまった西洋人と比べて

日本人は

全体とつながることを覚えている種族

だから、他人の事が気になるし

人と歩調をあわせようとしますが

それが疲れやエネルギーの無駄遣いの元になる事も

 

でも、じつはその、

他とつながっている感覚が

アセンション後の感覚の一部でもあるようです

 

 

具体的には

・マカバという私たちの身体の周りにある電磁場フィールドのお話

・頭の周りにキリストのようなひかりのビームを出す方法

・松果体にあった意識を、ハートの聖なるスペースに移動する方法

・それらを体験できる誘導瞑想

・第3の目を開く方法

・物事を無から創造する方法

などなど、、

 

最近、kan.さんもおっしゃってるように

ハートの意識で生きる事が

これからのキーポイントになるということでしたが

 

ハートで生きるとは、なに?と

ちょっと疑問を感じませんでしたか?

 

それは、言葉で言うと

「マインドの2元論を通過せず、愛を元に生きる」

「分離がなく、全体であるという気づき」

「なんでも生み出せる、変化させられること」

でしょうか。

 

どうやったらそうできるのか

わかりやすく説明してくれています

 

彼のお話は、感覚的ではなく

数字や図形のような

理論的な物をつかうので

誰にでもわかりやすいのが特徴です

 

スピリチュアルの人が陥りやすい

もやっとして漠然としていた事が

明確になり、

理論と体感の両面から

はっきりとわかる

 

理論が明確でないと

わからないという人や

人に教える立場にある人には

このDVD はオススメです

 

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